気付きや体感 追記「これ食べたらPD悪化・進行早まる可能性は?」×2追記
服薬作法についての気付きや体感
今でこそ後悔する点があります。最初からこれら知識があればと。
それは、早期から強い(または量が多い)薬を処方されていた事。
その為、診断初期から酷いジスキネジアに悩まされていた。
今現在はレポドパ製剤は、ドパコールL50を飲んでいるが早々とL100だった事。
ドパミンアゴニストや非ドパミン系薬剤やレポドパ製剤にしろ少量から始めていれば・・・
個人的な素人感覚ではあるが、最初から多めのレポドパ製剤投与で本来の身体の機能が
ドーパミン足りてるから作らなくて良いと判断し弱って行く様な体感(素人意見ですが)
レポドパ製剤に頼る前にムクナ豆も試したかった。
ムクナ豆は天然のL-ドーパが豊富に含まれておりドーパミンの材料となる為、パーキンソン病の栄養補助として注目されています。
服薬の作法
薬はある程度の水の量が必要で、一説によると『適当量(コップ半分くらい)の水と一緒に服用すること』が望ましいそうです。
また服薬後、直ぐに横になると小腸までの到達が遅れると云う事、これは何となく認識していた程度だったが、入院時に看護師さんが同室のお爺さんに言っていた為納得。
症状の一つに便秘も(更に便秘で薬の吸収が阻害され)
便秘も服薬の作法と同様に薬の効きを妨げる様です。
あと似てますが、暴飲暴食も服薬効果(薬効成分吸収)に影響ありです。
当然ですね、飲食いしたものに薬が埋もれてしまいます。昔から言う様に腹八分が正解です。
と言っても人其々、体格や感じ方や基準が違うので自分に見合う量を見定めるしかないです。
先ずは、定食一人前や弁当なら1つで終えるや自炊なら残しても良い(冷凍・冷蔵で次回食べればよい)くらいの自制を。
参考まで
![]() |
| これはサプリ例だが、自炊の方はムクナ豆そのものを料理・・ |
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追記「これ食べたらPD悪化・進行早まる可能性は?」
アルミも脳には好ましく無いらしい、特に酸や塩分の強い食品で溶け出したもの。
金属とph値が極端に低い高い(酸、アルカリ)食品との接触は自然と避けているが
いつだったか、母が送ってくれた梅干し食べると経験した事ない変な味、
良く見るとアルミホイルの破片が散見。アルミホイルで包んで大半が溶けたと推測される。
この体に悪い梅干し1個だけ食ってしまった。
症状が始まった日の事は他の投稿に書いたが、悪化・進行していく中で気になる事が1つ、
常駐してた客先企業近所のコンビニ弁当だ。
レンジで温めて貰い自席で食べ始めると異味で鼻から抜ける異臭、すると容器の底が溶けて穴が開き、口に運んでいた揚げ物にその成分が付着している為の味と臭いだと気付く。
容器はレンジ非対応?非耐熱?
博多駅博多口側の陥没事故が起きた辺りで、おかずが入った容器をレジに持って行くと
レンチンしてくれて、昼時に合わせ店内で炊いたであろう白飯をよそってくれるスタイルのコンビニだ。
あの頃と違い、容器の材質改善されてるだろうか。また材質はポリだかプラだかペットだか分からないが、あの時口に入れた化学物質は口から腸・排泄まで身体に吸収されなかったか、脳関門でブロックされたか、パーキンソン病悪化・進行と無関係か?
その日以来、コンビニで「温めますか?」と言われると断るか、「半分の時間で、猫舌なのでぬるめでお願いします。」と溶けた容器摂取を警戒する様になったっけ。
誰か研究されてませんか?

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