障害者や高齢者にスマートスピーカーは助かります。
スマートスピーカー開発した皆に感謝
自分の環境は、型遅れだと思いますが下記です。Google以外にamazonやappleのスマートスピーカーもあります。スマートリモコンも数社あると思います。
SwitchBot スマートリモコン ハブミニ(これだけでもスマホが照明やエアコンやTVの簡易リモコンになります。)
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Google Nest Mini本体(これ単体だと天気や時刻やタイマー『料理時など』として応えてくれYoutube Music契約でリクエストに沿った音楽をかけてくれます。スマートリモコンと組み合わせると音声でスマートリモコンを操作出来る様になります。)
家電音声操作
上記を購入、身体が動かずTVや照明やエアコンを点けたまま(時には這ってる途中で冷たく固い床で)寝落ちする事もあったが・・・もう安心。
「OK、Google ライトを消して」
「OK、Google テレビを消して」
「OK、Google エアコンを消して」
外出出来る健常者に便利な機能としては
例えば、真夏の帰宅前にスマホから冷房をONにし、涼しい部屋に帰れます。冬もまた然り。
家に到着直前に照明点けるのもありですね。
訪問看護ステーションへのSOS(通話)をスマホで
受信は下記でOKそうだが。
「Hey,Siri 電話に応答して」
スマホで「Hey,Siri 連絡先のXXXに電話して」が難関。
連絡先(電話帳)を開く過程でスマホのロック解除を求められ、
指さえ動かない時があるから。
スマートスピーカーでSOS(通話)は?
「OK、Google xxx-xxx-xxxxに電話して」は、Geminiの回答だと設定面倒そう。
やり方2つ
1. Google Meet を利用した通話
相手がGoogleアカウントを持っている事。
Googleアカウントの連絡先に、電話したい相手の名前登録されている事。
これは、イケそう。
「OK Google, [連絡先の名前]にビデオ通話して」
2. 接続したスマートフォンを経由した発信
Google Homeアプリを通じて、スマートスピーカーとBluetooth接続したスマートフォンを介して発信する方法。
「OK Google, [連絡先の名前]に電話して」
未検証
不自由度(障害等級)次第でカメラでも設置すれば、介護の安心度UP。

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